埋蔵金伝説


多田銀山(豊臣家)

豊臣秀吉が淀君と秀頼のために残したと言われています。

場所は兵庫県川辺郡猪名川町にある多田銀山です。

内容は大阪城内の金蔵にあった大判4億5千万両、金塊3万貫といいますから、黄金の茶室で知られる秀吉らしい桁違いの多さですね。


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