お金儲けの歴史
競馬の歴史と高額配当



高額配当

(1)地方競馬の最高配当記録

2005年5月31日に大井競馬で開催された第2競争において、3連単の配当が1300万390円になりました。

総票数が17万6157票で、2184通り中の1906番人気のうち、たったの1票だったそうです。


(2)G1レースの最高配当記録

2007年5月6日に開催された東京競馬の第11競争「第12回NHKマイルカップにおいて、3連単の配当が973万9870円になりました。


(3)中央競馬の最高配当記録

2005年10月22日に開催された東京競馬第12競争において、3連単の配当が1846万9120円となりました。日本の競馬における最高配当額であり、他の国内競技全体の最高配当額の記録でもあります。。

このときの総票数は450万4663票で、3360通り中3344番人気ですが、当たり票数は18本あったそうです。


(4)アメリカの最高配当記録

2005年5月7日に開催された第131回ケンタッキーダービー」において、4連単の配当が日本円換算(105円)で、なんと9074万6617円で、実に86万4253倍であったそうです。


記録は破られるためにあると言われますが、ここに登場したすべての記録が2005年5月以降です。これだからやめられないんでしょうね。


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